こま★スフ 模様   ~  止められない!! ボステリライフ ♪

ペット日記




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こまめの 手術結果 :: 2013/04/25(Thu)
こまめ 手術成功 しました   

軟口蓋過長症OP+避妊手術+乳腺腫瘍のOPが無事終了したそうです

大分呼吸が 楽になってきたとのことでした


ご心配いただいた方 本当にありがとうございます
 

誤嚥性肺炎

肺炎はよく聞く病気ですが 人間みたいに、息が苦しいなど犬は症状を訴えることはできません。
それに、咳や熱もこまめは出なかった。。
肺炎は、ばかにできず、抗生剤の効果がなければ肺炎から 敗血症を引き起こしDIC(播種性血管内凝固症候群)を併発し多臓器不全で亡くなる場合があります

今回、こまめも白石先生のところで見て頂けなければ 上記のような道を辿っていたいかもしれない

肺炎から呼吸不全となり、軟口蓋過長症で気道狭窄しているから 低酸素状態で死に至る

また、かかりつけの獣医で避妊手術をした場合でも、麻酔をかける時間が長いと、ひいては麻酔からの覚醒が悪く気道狭窄に加え、舌根沈下して 窒息に至ることなど

まず、挿管チューブが入りづらくて出血させていたかもとか
ほんと、色々と想像した



こまめの病気はもっと軽いものだと思っていた
でも、白石先生に出会って診ていただいたからこそ、大変な病気でしたが手術が成功したのだと思います


オーナー様曰く 白石先生は 日本の獣医で3本の指に入る方だそうです
でも、そんな雰囲気は出されていない 優しい先生でした ご説明もとってもわかりやすいんです


こまめを飼っていなかったらスフレには出会ってなかった
スフレはトップキャタクターさんの出身であったことからオーナー様と知り合うことができた
だから、オーナー様の35年来のご友人でもある白石先生に出会うことができた

そしてブロ友の Kaiさんが 乳腺腫瘍があったお友達のワンコのことをブログにアップしてくれて
愛娘のし~ちゃんが 避妊手術を受けたことから
こまめも乳腺腫瘍を見つけることができ 避妊手術をすべきだと 考えることができた 

ボストンテリアの ブログを通してお知り合いなった方、こっそりお邪魔させてもらってるブログの方から
自分たちだけでは知りえない情報や勇気をもらってます

すべてに感謝です 本当に感謝です

良い出会いが すべてですと オーナー様が言われてました そのとおりだな。。

まだ術後1日目ですので 今後の経過はみなくてはなりませんが 
また、乳腺腫瘍の病理結果が心配ですが・・・

今日お電話したところ、いつもの元気はないけど、酸素部屋からも出ることができご飯はしっかり食べてるそうです
ふふふ。 こまめらしい。。

早く こまめに会って 詫びたい気持ちと抱きしめたい気持ちでいっぱいです


それまでは、白石先生のところで 頑張って ま~ちゃん


あなたの今後の人生 QOL(クオリティ・オブ・ライフ)が少しでも
素晴らしいものになって欲しい

これからもずっと ずっと一緒に 。。



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出会った頃から ずっと 惚れてるよ  笑





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